1903年(明治36年)に創立し、このたび桜花学園120周年記念プロジェクトの一環として誕生した新校舎です。日々の講義で使われる教室の他、3階に設置された「さくら講堂」が建物のフレームからダイナミックに飛びだしているシンボリックな外観となっています。1階に設置されたラーニングコモンズは、学生達のアクティビティーを創出する大学の新たな学習環境となると共に、敷地内に併設する幼稚園の子供たちとの交流の場として有効に活用されています。
WORKS
実績紹介
− 教育
桜花学園大学 名古屋キャンパス8号館
学園創立120周年の記念事業として キャンパスの新たなシンボルとなる校舎