世界的な工作機械メーカーであるヤマザキマザックのR&D(研究開発)センターです。これまで国内の3工場で個別に行われていた新機種の製品開発を集約、一元化することで開発リードタイムを短縮し、高品質な機械をタイムリーに市場投入することが狙いです。
研究開発に適した十分な階高とクレーンスパンによりフレキシブルな空間を確保する他、低汚染型の仕上材の選定によりメンテナンスフリーでクリーンな環境を確保しています。
また、建物屋根全面に屋上緑化(コケ緑化)を施し、冷暖房コストの削減、地球温暖化やヒートアイランド防止をはかっています。
WORKS
実績紹介
− 業務
ヤマザキマザック開発研究センター (World R&D Center)